2018.09.27 23:46日本の素晴らしさ日本のひとりの女性がタイの大金持ちの友達に言われた言葉。同年代の友達からの言葉を以下に記します。本の題名は忘れてしまったけれど、そこに書かれていたものです。「君は、自分が日本人として生まれてきて、どれだけ恵まれているのかわかっているかい?貧乏だからと君は言ったけれど、この国の大半...
2018.09.25 07:25日本語のユダヤ起源1、要旨 ひとりのユダヤ人(ヨセフ・アイデルバーグ)が「失われたユダヤ十部族」を追い求めているうちに、日本にたどりついた。日本の神社(京都の護王神社)で修行しながら、日本とユダヤの繋がりを調査した。彼は日本語の起源はユダヤ民族が使っていたヘブライ語にある証拠をつかんだ。「日本書記...
2018.09.20 23:00ヤマト人1、要旨 小生の推測では、これから(2030年頃)日本が世界をリードしていくようになると思っている。その国民が自分の建国時期も知らないなんておかしい。第2次世界大戦で敗戦したことによって封じられた真実を知って、日本国民のアイデンティティを取り戻し、人間としてのベースを固めながら世...
2018.09.18 00:12ワインの選び方1、要旨 最近、ワインをたしなむ人が増えてきた。しかし、どんなワインを食事時に選んで良いのかほとんどの人がわからないで苦労している。スマートに適当なワインをオーダーできれば良いのにと思っている人は多い。その要望に応えるために、「男と女のワイン術」伊藤博之・柴田さなえ著(日本経済新...
2018.09.14 02:42法則これは舩井幸雄氏(故人)から学んだことです。自分が生きてきて感じたことを解かりやすく説明してくれた師のように思っています。「法則」舩井幸雄著(サンマーク出版)から一部を抜粋して以下に記します。1、上手に生きるためには「正しいルール」を知り、「単純万能のコツ」を知ること 世の中のし...
2018.09.14 01:55日本(アインシュタインの言葉)近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない一系の天皇を載いていることが今日の日本をあらしめたのである私はこのような尊い国が世界に一ヶ所位なくてはならないと考えていた世界の未来は進むだけ進みその間、幾度か争いは繰り返されて最後に戦いに疲れるときが来るその時、人類はまことの平和を求め...
2018.09.10 04:50浜口梧陵の生涯浜口梧陵(1820年~1885年)は時代を切り開いた「世界の10人」に選ばれた。その人の生涯のポイントを以下に記し、生き方の参考にしたい。「津波救国(稲村の火)浜口梧陵伝」大下栄治著に書かれている一部を抜粋して以下に記す。1、1820年紀州の広村で生まれ、名前は七太という。父親を...